全州へ行こうよ!韓国の全羅北道(チョルラブクド)・全州市(チョンジュシ)の旅行情報をご案内。韓国を代表する食の都、全州・全羅北道の見どころ、グルメ、交通・宿泊情報などをご紹介します。

一緒に全羅北道の旅をしてくれる仲間を大募集中2泊3日で美味しいものと美しいロケ地を巡ります。友人の通訳さんが運転する車(12人乗り)で、ガイドブックにはない穴場スポットをのんびりと巡ります。

締め切りました。

「海外旅行保険とは?」
http://allabout.co.jp/gm/gc/8644/

<日程>二泊三日
2013年5月7日(火)~5月9日(木)

5月7日夕方 全州韓屋村集合
5月9日夕方 全州韓屋村解散

<予算>
まだ確定しませんが、2泊分の宿泊(2人1室)、全回数分の食事、通訳ガイド料、入場料など、すべて込みで、おおよそ3万円を想定しています。

費用はすべて<実費のみ>で、主宰者もふくめた参加者全員でワリカンします。

※重要:旅行会社が主催するツアーではありません。個人旅行なので、空港~全州間の交通費や海外旅行保険等は自己負担&個別手配でお願います。

☆こんなコースを予定しています☆

<第1日目>5月7日(火) 全州韓屋村 ※現地集合

(注)ソウルの空港から「全州市」までは各自で来ていただくことになります。
参考:http://jeonju.jp/traffic/index.cgi?id=1189070556

<韓屋村散策>早く到着した人は体質判定に沿った足湯、伝統茶でリラックス

<夕食>大きなタコと海鮮たっぷりのチヂミ。アワビなど10数種の海鮮補養湯

<宿泊>伝統韓屋「美蘭チェ」で民泊。Wi-Fiなど設備の整った清潔な宿です
参考:http://ameblo.jp/tangnamu/entry-11472128901.html

<第2日目>5月8日(水)全州から鎮安郡へ

<朝食>韓屋村を見下ろす高台で名物の「コンナムルクッパ」

<見学>鎮安メタセコイア並木、馬耳山塔寺、城山亭、白雲商会、月浦大橋など風光明媚なドラマ撮影地を巡ります
参考:「ポゴシッタ」「49日」「屋根裏のプリンス」「セレブの誕生」などが撮影された景勝地です。

<紅参スパ>高麗人参をふんだんに利用したスパで漢方エキスにひたって癒されましょう
参考:http://jeonju.jp/area/index.cgi?id=1361765286

<夕食>郷土料理「哀猪(エジョ)鍋」。今ではここだけの珍しい子豚料理
参考:http://ameblo.jp/tangnamu/entry-11478155060.html

<宿泊>紅参ビルホテル
参考:http://jeonju.jp/area/index.cgi?id=1361774917

<第3日目>5月9日(木)南原市から全州市へ

<朝食>熱々のファンテクッ(干鱈のスープ)(ホテル内のレストラン)

<見学>愛の街・南原を象徴する庭園「南原広寒楼苑」を散策。
参考:http://jeonju.jp/area/index.cgi?id=1361106685

<昼食>智異山麓でハーブで育てられた黒豚のサムギョプサル
参考:http://ameblo.jp/tangnamu/entry-11488395373.html

全州に戻り<現地解散>

時間的に余裕のある方は全州郷校、全羅北道優秀商品館などへ。
参考:http://ameblo.jp/tangnamu/entry-11464943630.html

蓄えた知識を総動員して考えた旅なので内容には自信あります。
食事はなるべく珍しいものをチョイスし、目からウロコを落としていただける自信があります☆
ひとりでは行きにくい店もあります。

すでに連休のご予定は決まっているだろうとは思いますが、この機会に、ぜひ全羅北道への旅をご検討ください。

※定員になり次第〆切ります。
早めにお返事をいただけるとうれしいです☆

<お問合せメールアドレス>
gogo@jeonju.jp
メールのタイトルは「全羅北道の旅について」と記入

お申込みの際に記載いただきたい事項
(1)お名前
(2)メールアドレス
(3)携帯電話番号
(4)参加人数

備  考 解散は5月9日の15時ごろになる予定です。
その日は日本への帰国はできませんのでご注意ください。

全州~仁川(金浦)はリムジンバスで約4時間(3時間30分)かかります。
渋滞にかかったりすると5時間以上かかる場合もあるので、一泊して10日に帰国する場合でも、飛行機は時間的に余裕のある午後便(14時以降)を取るようにしてください。